以下のイメージ図では、受付の内側、休憩室、院長室の3箇所にワイヤレスの非常押しボタンを設置しています。
受付や診察室内でのトラブルの発生や酔っ払い、強盗などで危険を感じることがあると据え付けの押しボタンを押します。
3つの内のいずれかのボタンが押されると、正面玄関のLEDフラッシュブザー付き無線警報機の最大95デシベルのアラーム音とLEDランプの点滅が作動して、異常事態の発生を周囲に知らせ、同時に不審者を威嚇します。

建物内への不審者の侵入やトラブルが発生した際の緊急連絡システムとしてご利用いただけます。
受付や診察室内でのトラブルの発生や酔っ払い、強盗などで危険を感じることがあると据え付けの押しボタンを押します。
3つの内のいずれかのボタンが押されると、正面玄関のLEDフラッシュブザー付き無線警報機の最大95デシベルのアラーム音とLEDランプの点滅が作動して、異常事態の発生を周囲に知らせ、同時に不審者を威嚇します。

建物内への不審者の侵入やトラブルが発生した際の緊急連絡システムとしてご利用いただけます。
出典:
株式会社LIBERO 「安全対策.com」
https://www.anzentaisaku.com/kanigatapbn2/image/20.htm






